【結婚運】【恋愛運】世界遺産にもなっている人気のパワースポット春日大社!!【奈良県】

世界遺産でも有名な春日大社と春日大社の末社「夫婦大国社」

春日大社の末社「夫婦大国社」では、二体の像が一緒にお祀りされ、仲睦まじい夫婦を見守ってくれる神さまとして結婚運アップや恋愛運アップのご利益があるとして人気があります。

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由緒

春日大社は、今からおよそ1300年前、奈良に都ができた頃、日本の国の繁栄と国民の幸せを願って、遠く鹿島神宮から武甕槌命(タケミカヅチノミコト)様を神山御蓋山(ミカサヤマ)山頂浮雲峰(ウキグモノミネ)にお迎えした。

やがて天平の文化華やかなる神護景雲2年(768年)11月9日、称徳天皇の勅命により左大臣藤原永手によって、中腹となる今の地に壮麗な社殿を造営して香取神宮から経津主命様、また枚岡神社から天児屋根命様・比売神様の尊い神々様をお招きし、あわせてお祀り申しあげたのが当社の始まりです。

出典:春日大社公式サイトより

春日大社は散歩コースとしてもオススメです。

四季折々の風景を楽しむことも出来ますので、散歩コースとしても超オススメです。中でも奈良文化財である春日大社の「一之鳥居」は神域のパワーを強く感じられるスポットです。

 正式名称  春日大社(かすがたいしゃ)
 主祭神  春日神(藤原氏の氏神)
 ご利益 結婚運・恋愛運他
 創建年  768年
場所 奈良市春日野町

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